Oracle PartnerNetworkガイド付きジャーニーをご紹介します!

Oracle Cloud Infrastructureのワークロードを設計、導入、統合または移行するための専門的または戦略的なビジネス・コンサルティング・サービスを提供する予定であるとのことでした。ありがとうございます。始める前に、そのためのステップとオプションについて理解しているか確認しましょう。このガイドを使用すると、今どの段階にいるかに応じて該当するステップから始めることができます。

* アスタリスクの付いたリンクは、Oracle PartnerNetworkのメンバーになるまで利用できない場合があります

Oracle Cloud Infrastructure (OCI) Service Expertiseの目標を決定する

競争の激しい市場では、どの企業にとっても、自社を差別化し、認知度を高める方法が課題になります。顧客は、特定の製品やサービスの分野だけでなく、地域ごとのマーケットでも、実証された成功体験を持つ企業を探しています。Expertiseが鍵となる – Oracle PartnerNetworkは、技術的な熟練度と実績のある顧客成功事例に基づいて、特定のExpertiseを獲得して売り込む機会を提供します。Expertiseを獲得することにより、一般に認められたオラクル・ソリューション・プロバイダとして、複数の業界やユースケース、ワークロードにまたがった専門分野で実績のあるスキルを使用し、独自の差別化を促進できます。Expertiseにより、Go-to-Market特典にも段階的にアクセスできるようになるため、競合他社より一枚上手の存在として自社をさらに差別化できます。

ジャーニーを始めるにあたっての第一歩は、ビジネスを差別化するために獲得して宣伝する予定のExpertiseを決定することです。このジャーニーはOracle Cloud Infrastructureに焦点を当てているため、まずはOracle Cloud Infrastructure Service Expertiseを知ることから始めてください。

サービス提供パートナーおよびOracle Cloudが顧客にもたらす価値と、専門的または戦略的なビジネス・コンサルティング・サービスの提供に焦点を当てた以下の追加のジャーニーをいつでも参照できます。

目標を達成するための知識、経験、認定の取得を支援する方法について

スタッフの能力を強化し、可能性を引き出したいとお考えなら、Oracle PartnerNetworkのメンバーシップを通じて利用できる支援リソースをご検討ください。

知識を高める
コンサルタントは、大幅に割引されたOracle University製品とOracle Unlimited Cloudラーニング・サブスクリプション(UCLS)を通じて、顧客に対して成果を上げるために必要な学習ツールにアクセスできるようになります。UCLSは、特定のインプリメンテーションおよびソリューション・アーキテクトの職務にマッピングされたデジタル・コースと、新しいスキルを適用するためのハンズオン・ラボを提供します。これらのサブスクリプションには、各製品リリースに合せたコンテンツ、製品エキスパートによるライブ・セッションへのアクセス、および最終的にオラクル認定資格を取得するための準備状況を計量および測定するための評価ツールが含まれます。ビジネスを拡大したい場合は、Oracle Universityを通じてOracle Cloud Infrastructureで全従業員を無料でトレーニングすることもできます。

経験を積む
十分に訓練された熟練のサービス提供コンサルタントのグループは、顧客の成功を実現するための鍵です。Cloudラーニング・サブスクリプションを活用して学習した基礎と高度な技術の基盤を強化するために、コンサルタントは、あらゆる機能を備えたUniversal Cloud Credit環境にアクセスして、ユースケースの導入を実習できます。これにより、スキルをさらに磨いて、顧客に対する実装に備えることが可能になります。

認定資格を取得する
スタッフの中に認定資格を持つ社員がいると、成約率の向上、競合他社との差別化、サービスのプレミアムの設定につながるだけでなく、最終的には確約した顧客満足度の達成を可能にする上での強みとなります。オラクル認定資格を取得する際の企業のコストを削減するために、各Oracle Unlimited Cloudラーニング・サブスクリプションにはオラクル認定試験へのアクセス権が付属しています。そのため、コンサルタントはトレーニングに対応する各試験に追加費用なしで挑戦することができます。これにより、認定資格ごとに数百ドルを節約できる可能性があります。

つながる
質問をしたり、パートナーやオラクルの専門家と交流したり、フィードバックを提供したり、最新情報を入手したりできるOracle PartnerNetwork Community*とCloud Customer Connect*をご確認ください。チームでは、ジャーニーを通して、地域とソリューションに焦点を当てたスキル習得支援コミュニティやフォーラムへの参加、仮想イベントやオンデマンド・イベントへの参加、ニュースレターのサブスクライブ、PartnerHelpのリソースの活用が可能です。

顧客の成功の実現に対して報酬を受け取ることができるインセンティブをプレビューし、最終的な計画を立てる

言うまでもなく、顧客の成功は、強力なサービス提供ビジネスを確実に運営するための重要な推進力となります。顧客の成功はオラクルにとっても重要であるため、顧客の成功が実現されたときには、ターゲットを絞ったインセンティブで奨励します。

Service Expertiseの方向性を検討するときは、努力の最終的な結果を考慮してください。これらのインセンティブは、顧客の成功と採用を促進するためのOracle Cloud戦略に沿って、適格なパートナーに、価値の実現と望ましい顧客の成果の提供に基づいて金銭的報酬を受け取る機会を提供します。

Oracle PartnerNetwork (OPN)に加入したら、OPNインセンティブ・リソース・センター*にアクセスして、ビジネスで利用可能なオプションをプレビューし、会社の戦略的成功とService Expertiseの目標には何が適しているかを判断してください。このジャーニーの一環として、最も興味を引かれるのはOCIの実装インセンティブ*でしょう。

始めましょう

始める前に、残りのステップを確認して、Oracle PartnerNetworkに加入した後のジャーニーの内容を理解してください。次に、準備ができたら、概説された方針に従います。OPNに加入すると、必要なすべてのリソース・リンクにアクセスできるようになります。

OPNに加入し、Cloud Serviceトラックに登録する
まだOracle PartnerNetworkのメンバーになっていない場合は、OPN特典の詳細をご覧いただき、このOPN加入手順に従ってください。

Cloud Serviceトラックに登録すると、Expertiseをすばやく獲得するのに役立つ独自の支援リソースがセットで提供されます。OPNメンバーシップの開始後は、いつでもOracle Partner Storeにアクセスして、Cloud Serviceトラックへの登録を開始できます。ただし、期間の日付はOPNメンバーシップの日付に関連付けられており、手続きはすぐに開始できるため、Cloud Serviceトラックへの登録はOPNに加入したとき、またはOPNのメンバーシップを更新したときに選択して行うことをお薦めします。

この特定のジャーニーでは、Serviceトラック登録フォーム内で、Universal Cloud Credits環境向けの$3,000のクレジットを利用するオプションを選択する必要があります。このクレジットは、コンサルタントがOracle Cloud Infrastructureに関する実践的な学習を行ったり、ユースケースを導入したりする目的で使用できます。

Serviceトラックがアクティブになると、5回分の無制限のCloudラーニング・サブスクリプションがアクティブ化されるとともに、Universal Cloud Creditsのプロビジョニング情報に関する次のステップの連絡を受けます。

Oracle Cloud Infrastructure (OCI) Service Expertiseを迅速に獲得できるよう準備する

今こそ、オラクルの製品やサービスに沿った貴社のスキルやオファリングを差別化して紹介できるよう、Expertiseを獲得するという当面の目標を掲げて行動に移すときです。特定のクラウド・サービスまたは製品ファミリのExpertiseは、宣言された地域ごとのマーケット内で焦点を絞った認定基準を満たすことによって獲得され、ターゲットを絞ったGo-to-Market特典への扉を開きます。Expertiseの獲得に向けてスタートするには:

1) Oracle Cloud Infrastructure Service Expertiseを参照して、貴社が獲得したいExpertiseを特定し、関連する認定基準を確認します。

2) リソースと潜在的な顧客が存在する場所を特定します。ターゲットとなる地域ごとのマーケットでの社員のトレーニングと認定取得に集中してください。そうすることで、貴社がローカル・マーケットを理解しようとする努力が顧客に伝わります。

3) スタッフを評価します。スタッフがトレーニングを必要とする場合は、MyLearn Partner Salesで推奨されているGuided Learning Pathを確認してください。ここでは、対象となるオラクルのスキル開発を学習タイプ、役割、オラクル・ソリューション別に見つけることができます。Cloud Serviceトラック・バンドルの一部として受け取ったOracle Universityの無制限のCloudラーニング・サブスクリプションを使用して、トレーニングにアクセスし、対象となるExpertiseに関連する認定試験に取り組みます。さらに回数が必要な場合は、追加のCloudラーニング・サブスクリプションに対しても60%の割引が適用されるため、能力をさらに伸ばすことができます。Cloudラーニング・サブスクリプションのアクティブ化について詳細をご覧ください*。

4) Serviceトラックへの登録時に選択したUniversal Cloud Credits環境でユースケースを導入する実習をスタッフが受ける機会を逃さないでください。OPNが提供するUniversal Cloud Creditsを使い始める際に役立つOracle Universal Credits Guidebook*をご確認ください。

5) 複数の地域にオフィスまたは子会社がある場合、それらのエンティティは、貴社のメンバーシップのアソシエイトとしてOPNに加入し、Serviceトラックへの投資を活用することもできます。プリンシパル/アソシエイトの関係と、エンティティ間で支援リソースを共有する方法の詳細をご確認ください。ビデオ: プリンシパルとアソシエイトの関係を理解する(2:19)を見る。

6) 実践的で実用的な応用を通じて、ソリューション開発で応用知識を使用するために利用できる推奨リソースが他にもいくつかあります。

  • Oracle Architecture Center - 製品間リファレンス・アーキテクチャ、ソリューション・プレイブック、ベスト・プラクティスのカタログを使用して、オラクルのクラウド、ハイブリッド、オンプレミス・ワークロードのソリューションに関するアイデアを検証できます。
  • Oracle LiveLabs - オラクルのツールやテクノロジにアクセスし、様々なラボやワークショップを実行することにより、実践的な方法で慎重に応用できます。

Go-to-Market計画をスタートさせ、カスタマ・エンゲージメントを開始する

オラクル・ベースのサービス・ソリューションを市場に投入する際には、オラクルの販売およびマーケティング・リソースを活用します。以下は、すぐに始めることができます。

  • Sales Acceleratorを通じてセールス・ツールとリソースにアクセスする* – 社内のOracle Salesも活用しているオンライン・ポータルで、バトル・カード、セールス・ガイド、顧客向けプレゼンテーション、通話スクリプトなど、ターゲットを絞った高品質の顧客向けコンテンツに簡単にアクセスできます。その他の販売ツールとして、プレゼンテーション・ビルダー、バリュー・ナビゲータ、顧客成功事例ビデオ・ライブラリ、業界バリュー・マップ、およびPartner Finderがあります。
  • OCIコンサルティング拡張サービス - Oracle Cloud Lift Servicesを使用して、サービスを拡張し、Oracle Cloud Infrastructureエンジニアを雇って、クラウド移行の計画、設計、プロトタイピング、および管理面で支援を受けることができます。
  • 市場参入に向けて準備する際には、コンプライアンスとビジネス・プラクティス*を把握し、オラクルのコンプライアンスおよび倫理ポリシーを完全に理解して順守するとともに、オラクルのポリシー基準から逸脱する行為があれば報告します。このコースでは、公共部門と民間部門両方の顧客と取引を行う際に、すべてのオラクル・パートナーに求められるプロフェッショナルな行動についての有益なガイダンスが提供されます。

OPNを通じて利用できる追加のマーケティングと販売の特典*について、詳細をご覧ください。

顧客エンゲージメントを文書化する

認定資格を持つスペシャリストのグループを構築し、市場に参入して、顧客エンゲージメントを開始するときは、顧客に対する調査を実施して成功事例を文書化する必要があります。これにより、顧客が貴社の仕事についてどう思っているかを知って改善すべき領域を特定する機会が得られるだけでなく、Expertise獲得の最終段階に入ることができます。

Expertiseを獲得するには、顧客の実装の成功を実証する必要があります。パートナーは、次のいずれかを選択できます。

Oracle Cloud Infrastructure (OCI) Service Expertiseを公開する

これで、OPNのExpertiseを取得して公開するための条件が整いました。Expertiseを公開すると、Oracle Partner Finderでのキャンペーンが開始されます。Oracle Partner FinderでExpertiseを公開すると、特定の製品やサービスに関するExpertiseがあることを世界に示すことができます。顧客は、必要な分野で認定された能力を有する企業を探しています。Oracle Expertiseは、貴社のスキルを市場に示します。

Expertiseの公開時期を知るには
ジャーニーの間はいつでも、Expertiseダッシュボードで貴社のExpertiseステータス*の追跡を開始できます。この強力なツールでは、対象となる各Expertiseを完了するために何をすべきかがわかります。貴社のパートナー管理者は、Expertiseダッシュボードへのフル・アクセス権を持ち、ステータスを追跡するためのアクセス権を他のユーザーに付与できます。パートナー管理者の役割*と、他のユーザーのアクセスをアクティブ化する方法をご確認ください。

以下は、Expertiseを追跡、公開、維持する際に注意すべきいくつかのポイントです。

  • 認定資格: 認定試験を受ける社員に会社のバッジが付けられていることを確認してください。これにより、スキルセットを追跡し、顧客エンゲージメントで特定の社員を配置する場所を決定できます。社員は、Oracle University CertViewポータル*を使用して認定資格を管理します。CertViewにログインする前に、社員のOracle.comアカウントが正しいOPN会社IDに登録されていることを確認する必要があります。CertViewにログインしたら、オンラインの指示に従って、トレーニング・プロファイルがOracle.comアカウントに対応していることを確認します。
  • プロジェクト・マネージャ認定資格: Service Expertiseの認定基準の1つとして、スタッフの中に認定資格を持つプロジェクト・マネージャが含まれている必要があります。こうした社員がいれば、実装プロジェクトを順調に進めることができます。オラクルは、Oracle Cloud Project Manager Practitioner Guided Learning Pathと、この認定基準に反映される関連アセスメントを用意しています。または、業界標準のプロジェクト・マネージャ認定資格を持つ社員がいる場合は、Expertiseの認定基準に関するプロジェクト・マネージャ詳細を送信*する方法を確認してください
  • Go-Live成功事例と顧客成功事例: 顧客の実装が稼働したらすぐに、顧客に配信される顧客満足度調査のリクエストを送信し、顧客のクラウド採用と価値の実現をその成果とともに紹介する公開済の顧客成功事例を提出することを検討してください。実装のGo-Live成功事例と公開済の顧客成功事例は、Expertiseダッシュボードに記録され、過去18か月間に実装が完了しているかぎり、認定基準に反映されます。
  • 公開: 特定のService Expertiseに定義された認定基準を満たしたら、Expertiseダッシュボード内からExpertiseを承認して、達成内容を公開し、Partner FinderでExpertiseを顧客に公開します。
  • Expertiseの維持: Expertiseは、認定基準の達成と顧客成功事例の実証に基づいており、パートナーがライフサイクル全体を通じてすべてのExpertiseの認定基準を継続的に満たすことを前提条件とします。この条件から外れた場合は、90日間の猶予期間中に認定基準を満たすことができれば、公開されたExpertiseのステータスに戻ります。これはすべて、Expertiseダッシュボードで追跡されます。

Expertiseに関連する追加の特典でマーケティング戦略を改善する

1つのクラウド領域に専念し続ける場合でも、より多様なクラウド中心のユースケースに範囲を拡大する場合でも、最初のExpertiseを獲得することは、ビジネス変革への道のりの始まりにすぎません。オラクルは、貴社が引き続きOracle Cloud上でビジネスを構築しながら、顧客の成功を促進するための豊富なインセンティブを獲得する基盤として、Expertiseを中心としたGo-to-Marketフレームワークを構築しました。Expertiseは、サービス・エンゲージメント契約を締結する前の前提条件として、顧客からますます求められています。貴社のExpertiseと成功をグローバルに宣伝するために、オラクルの膨大なマーケティング・リソースとプラットフォームを活用することをお薦めします。以下は、最初に利用できるいくつかの主要なツールです。

  • Oracle Expertiseのロゴ*を使用してService Expertiseを宣伝します。Expertiseを獲得したオラクル・パートナーは、業界で最も優れたソリューション・プロバイダです。販促素材、Webサイト、広告、文房具、名刺、看板にExpertiseのロゴを使用して、オラクル・ブランドの力を活用し、他にはない能力を識別します。
  • Oracle Partner Finderでの存在感を高めて貴社をより検索しやすくし、オラクルの資格情報を補完するマーケティング・コンテンツを追加します。
  • 便利なテンプレートを使用して、承認済のプレス・リリース*をオラクル幹部のコメントともに公開します。
  • 顧客成功事例を紹介*して、貴社がどのようにイノベーションを進め、顧客の成功を可能にしているかを宣伝し、共有します。パートナーのポッドキャスト、ゲスト・ブログの記事、顧客レビュー、共同キャンペーンの顧客リファレンスは、様々なソーシャル・メディア・チャネルを通じて、成約と顧客エンゲージメントの成功について詳しく説明し、強調するのに役立ちます。

マーケティングと販売の特典*の一覧を確認し、パートナー・マネージャまたはVADと協力して、進行中のGo-to-Marketの計画を立てます。

オラクルとのビジネス・エンゲージメントを管理し、拡大する

Oracle Cloud Infrastructure Service Expertiseを獲得し、市場への参入に成功したら、オラクルとのエンゲージメントを強化および拡大する方法をいくつか検討することをお薦めします。

オポチュニティを登録し、インセンティブを獲得する: ジャーニーの早い段階でプレビューした、顧客の成功の実現に対するインセンティブを獲得できます。OPNインセンティブ・リソース・センター*にアクセスし、OCI実装インセンティブ*のほか、対象となるオポチュニティを登録する方法も含めて、貴社が資格を持つ可能性のあるインセンティブや達成することに興味があるインセンティブをご確認ください。オポチュニティを登録すると、サービスを提供したい、またはAcceleratorやインセンティブ・オファリングの資格要件を満たしたい(あるいはその両方の)旨がオラクルに通知されます。

Expertiseを維持し、強化する: 実装の顧客成功事例の数が増えるにつれて、指定した分野でAdvanced Expertiseの資格が得られる場合があります。Expertiseダッシュボード*で、Expertiseの認定基準を確認し、ExpertiseのステータスとAdvanced Expertiseに向けての進捗状況を追跡することができます。

サービスを拡張する: 次のうち1つ以上を検討して、提供するサービスを拡張します。

  • Oracle Cloud Infrastructureへの新しいワークロードの導入をご希望ですか。この検索ツールを使用して、ビジネス目標を達成するために獲得できる関連のService Expertiseを確認してください。
  • Oracle Cloudソリューション向けのマネージド・サービスの提供に興味がありますか。Oracle Cloud Solutions Providerジャーニーをご確認ください。

Oracle PartnerNetworkエコシステムとのつながりを維持する: オラクルがパートナー向けに用意している最も競争力のあるエコシステムの一部として、OPNコミュニティ、イベント、ニュースレター、その他の有益なリソースを活用します。質問をしたり、パートナーやオラクルの専門家と交流したり、フィードバックを提供したり、最新情報を入手したり、サポートを受けたりできます。

利用可能なすべての優れたリソースを確認*し、以下に役立ててください。

  • 地域とソリューションに焦点を当てたスキル習得支援コミュニティおよびフォーラムに参加する
  • 仮想イベントとオンデマンド・イベントに参加する
  • ニュースレターをサブスクライブする
  • PartnerHelpのリソースを活用する

ノート: 上記のドキュメントの説明やその他の情報は、便宜のためにのみ提供されており、拘束力はありません。また、貴社または本書に記載されているプログラムへの貴社の参加に適用される最終的な契約およびポリシーに規定されている条項を置き換えたり補足したりするものではありません。オラクルは、上記の情報の正確性を保証しません。適用されるポリシー、参考資料および条項については、各ドキュメントをご確認ください。